「後ろ姿がおばさん体型に…」40代後半から急に増える“背中の厚み”は更年期のせい?北千住で整える方法
- 千尋 中山

- 3 時間前
- 読了時間: 2分
鏡よりも、写真に写った自分がつらい…
・背中に段ができている
・ブラの上にお肉が乗る
・昔より背中が四角い
正面よりも、
「後ろ姿を見たときのショック」が一番大きいですよね😱
そういったことを、
ラヴィリスではよくご相談いただきます。
頑張っていないわけじゃない。
でも、背中だけ野暮ったくて
年齢以上に老けて見える…。
それ、あなたのせいではありませんよ!
更年期に入ると、背中に起きやすいこと
40代後半から多くの女性に起きるのが、
・女性ホルモンのゆらぎ
・自律神経の乱れ
・血流の滞り
・呼吸の浅さ
この影響で、
背中〜肩甲骨まわりが動かなくなるんです。
脂肪が増えたというより、
「流れなくなって溜まっている」感覚に近い方が多いですね。。
背中トレーニングをしても変わらない理由
✔ 背中の筋トレをしている
✔ ストレッチもやっている
それでも変わらない場合、
多くは 姿勢と呼吸が先に崩れている 状態。
・胸が閉じたまま
・肋骨が動かない
・肩がすくんでいる
この状態で鍛えると、
背中は「薄く」ならず、固く厚くなってしまいます。
ラヴィリスが背中から整える理由
北千住の女性専用パーソナルジム【ラヴィリス】では、
① 姿勢・呼吸・肩甲骨の動きの分析
→ 背中が使えない原因を見つける
② ピラティスで胸・肋骨を開く
→ 背中が“動ける状態”に戻す
③ 女性専用フォームで負荷をかける
→ ゴツくならず、薄く引き締める
この順番を大切にしています。
背中が変わると、体も気持ちも軽くなる
・呼吸が深くなる
・肩こりが減る
・姿勢が自然に整う
・「疲れ顔」と言われなくなる
更年期だから仕方ない、ではなく
「整え直す時期に入った」だけなんです。
今は、責めなくていい
「昔はこんなんじゃなかったのに」
そう思うほど、つらいですよね。
でも体は、ちゃんと理由があって変わっています。
まずは一度、
今の背中の状態を知るだけで大丈夫です🌷
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