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肩幅が広くて“ガタイが良く見える”…タイトニットが似合わない悩みを北千住で解消!女性専用ピラティス×整えトレで華奢見せが叶う理由




◆ 人知れず悩む「肩幅が広く見える問題」

「タイトニットを着ると、なんだか“強そう”に見える…」

「肩幅が目立って、女性らしさが消える気がする」

「写真を撮ると、上半身だけガチッとして見える」


実はこれ、北千住でお客様とお話していると、とても多いお悩みの一つです。


そして皆さん、最初はこうおっしゃいます。


**「元々の骨格だから、仕方ないですよね…?」


実は…違うんです。

“生まれつきの骨格”よりも、**姿勢と筋バランスの乱れ**によって肩幅が広く見えてしまっている女性が、ものすごく多いのです。


しかも、無意識のクセでどんどん悪化してしまうことも…。


そしてそのまま放置すると――

タイトニットどころか、**どの服を着ても「肩が目立つ」「たくましい印象」**になり、年々気になっていきます。


まずは、この問題の「本当の原因」を解説していきますね。


---


◆ 肩幅が広く見える“本当の理由”は【骨格ではなく姿勢の歪み】にあった


多くの女性が誤解しているのですが、

**肩幅が広く見えるのは、生まれつきの骨格のせいだけではありません。**


むしろ40代になる頃には、

・背中の丸まり

・巻き肩

・肩の位置の左右差

・肩甲骨の固まり

・肋骨の開き

・背中の筋力低下

・首が前に抜ける姿勢


こうした“姿勢の崩れ”が積み重なり、肩周りが横に張り出して見えるケースがほとんどです。


● ① 巻き肩で肩の位置が前にズレる

巻き肩になると、肩が内側にねじれて前に落ちます。

すると肩の丸みが横に張り出し、**肩幅が実際より大きく見える**んです。


● ② 肩甲骨が外に流れて背中が広く見える

肩甲骨が正しく使えていないと、

背中が平らに広がったように見える “広背イカリ” 状態に。

これも肩幅を広く見せる大きな原因。


● ③ 肋骨の開きで胸郭が横に広がる

加齢やストレス、浅い呼吸で肋骨が外に広がると、

上半身がガシッと四角く見えます。


実際、スタジオで姿勢分析をすると……


**「肩幅の広さ」ではなく「肩位置と胸郭のバランス」に問題がある方がほとんど!**


つまり、

**姿勢を整えれば肩幅は“華奢見え”する**のです。


---


◆ このまま放置すると…ますます“ガタイが良く見える体”に


ちょっと怖いですが…

ここを知ることで「今すぐ改善しないと」と思ってもらえるので、あえてお伝えしますね。


姿勢の崩れを放置すると——


● 肩幅がさらに横に広がって見える

● 背中のお肉がつきやすくなる

● 首が短く見えて、より「たくましい印象」に

● タートルネックやタイトニットが似合わなくなる

● 二の腕が太く見える

● 首こり・肩こりが慢性化する


そして「太って見える」という負のループに入ります。


実際には太っていなくても、

**“上半身のシルエット”だけで太く見える現象**はよく起こります。


だからこそ、根本の姿勢から整えることが大切なのです。


---


◆ ラヴィリスがお伝えしたい結論


肩幅問題は、ちゃんと整えれば必ず華奢見えできます。

しかも、何歳からでも遅くありません。


ここからは、ラヴィリスでどのように変えていくのかをお話ししますね。


---


◆ 姿勢×ピラティス×整えトレで“肩幅の錯覚”を変えるラヴィリス式メソッド


ラヴィリスのメソッドは、ただやみくもに筋トレするのではなく、


---


① お身体の分析(姿勢・肩の位置・癖をチェック)

まず最初に、

・肩の位置

・肩甲骨の可動性

・骨盤の傾き

・猫背の程度

・肋骨の角度

・呼吸の癖


などを丁寧に分析します。


ここが、他ジムとの大きな違いです。


---


② ピラティスで身体を“整えてから”動かす

肩幅が広く見える人は、背中の筋肉が使えていない場合がほとんど。

そのため、いきなり筋トレではなく、

**まずはピラティスで肩甲骨まわりと体幹を正しく動かせる状態につくります。**


これだけでも「肩が軽い!」と驚く方が多いです。


---


③ 整った身体に、女性専用フォームで負荷をのせる

その後、女性らしいラインが作れるフォームでトレーニング。

肩幅が広く見える方に「肩に効きやすいフォーム」を使うと逆効果なので、

ラヴィリスでは以下を徹底します。


● 肩にガッツリ入らない角度でトレーニング

● 肩甲骨・肋骨のコントロールを保つ

● “華奢見え”する背中〜二の腕を育てる

● 首が太く見える動かし方は徹底回避


その方の身体に合わせて、細かく調整します。


---


◆ 実例 : 肩幅がお悩みだった40代のお客様


最初にお話したお客様(40代・北千住在住)。

タイトニットを着るのが恥ずかしいというお悩みでしたが……


たった数回で

「肩が中に入って、華奢に見える!」

とご自身でも驚かれていました。


一番の変化は、

肩の位置が“横”ではなく“後ろ”に整ったことで、

肩幅ではなく“デコルテの美しさ”が目立つ体に。


これは骨格を変えたのではなく、

姿勢と筋バランスが整った結果です。


---


◆ ラヴィリスが提供できること


● 肩幅が広く見える原因の特定

● 肩甲骨・肋骨位置の改善

● 上半身の“華奢見え”フォーム

● ピラティス×整えトレの融合

● 女性らしい身体作りに特化したアプローチ

● 食事は「我慢しない」「続けられる」が前提


どこに行っても変わらなかった方ほど、

ラヴィリスの方法は驚かれます。


---


◆ 最後に ― あなたへお伝えしたいこと

肩幅の悩みは、誰にも言えず、

ひとりで抱え込んでしまう女性が本当に多いです。


でも、

“骨格だから仕方ない”なんてことはありません。


むしろ、身体の整え方さえ間違えなければ、

タイトニットを可愛く着こなせる華奢なシルエットは取り戻せます。


もし、少しでも

「私の肩幅も変わるかもしれない」

そう思っていただけたら、

一度無料カウンセリングでお話ししましょう。


あなたの身体を変えるために、

私たちは全力でサポートします。


北千住で、あなたの“華奢見せ”を叶えましょう。




 
 
 

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